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お知らせ

教育のつどい大阪2026特設ページ

教育のつどい大阪2026泉北ブロック

 

―教育のつどい大阪って?―
子どもと学校・教育に関わる教職員・父母・住民がつながる集会です。講演を聴いたり、教育実践に意見を交わしたりして、よいところを取り入れ、励まし合って教育や子育てに向かえます。

 

全体会
日時:9月26日(土)13時開場/13時20分開会

会場:サンスクエア堺 サンスクエアホール
(アクセス JR阪和線「堺市」駅西口から徒歩3分)

保育(託児)を希望される場合は、9月18日(金)までに申し込みをお願いします。

申込先TEL: 06-6768-2330

 

現地企画…堺市立中百舌鳥小学校吹奏楽部による演奏

 

記念講演

いまこそ子ども・青年たちと戦争・平和・憲法を学び合おう―学習指導要領改定を前に―
久保田貢さん(愛知県立大学教授、教育学)

 大学で教職をめざす学生たちに戦争や憲法の認識を聞きながら講義をしている他、学童保育指導員や医療団体職員の研修で子どもの権利や憲法などについて講演している。
著書に『知っていますか? 日本の戦争』(2015年、新日本出版社)など。

 

記念コンサート&トーク

曲目「苦いコーヒーと甘いデーツ」「天井の無い監獄と」「40年前のいなり寿司」

川口真由美さん(シンガーソングライター) 

 中学校での平和講演にも取り組んでいる。パレスチナ・ガザ地区での悲惨な様子を語り歌い、歌を通してガザの状況を知る人が増えることを願っている。その他「自由」について問いかける歌や、人と繋がることの大切さを歌った歌などを通して、「反戦平和!」をテーマに多くの人々に共感の輪を広げている。

 

 「ニュースを観た子どもから『戦争をやめさせたい』と言われた」「中学生が戦争体験者の話をレポートに書いてきた」―子どもたちは、戦争や平和に強い関心を持っています。一方、学校で扱いづらい雰囲気も。「子どもたちの未来のために今こそ平和を守りたい」をテーマに、学び、語る力にしようと実行委員会で議論して講演とコンサートを企画しました。

 

教科別分科会
日時:10月31 日(土)午前の部10:30~ 午後の部13:30~
会場:泉大津市立旭小学校 南海本線「泉大津」駅東口から徒歩6分

 

問題別分科会

日時:11月28日(土)午前の部10:30~ 午後の部13:30~

会場:和泉市立国府小学校 JR阪和線「和泉府中」駅西口から徒歩8分
 
両分科会ともスリッパをご持参ください。また学校周辺はお静かにお願いします。

 

主催 教育のつどい大阪2026実行委員会
大阪市天王寺区東高津町7-11大阪府教育会館706
大阪教職員組合内
TEL: 06-6768-2330
E-mail: daikyoso@daikyoso.jp

2026年度めざそう!仲間とともに!なにわの教員採用選考学習会

めざそう!仲間とともに!なにわの教員採用選考学習会

 

 略称「めざとも」は、「ともに励まし合いながら合格をめざそう」と06年から始まった、教員採用選考学習会です。

 今年も採用選考を受けるメンバーや正規採用された人たちで実行委員会をつくり、いろいろな思い、アイデアを出し合い、学習会を準備しています。

 2026年度も以下の日程で開催しますので、ぜひご参加ください!

 

参加申し込み⇒こちら

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 第1回 2026年5月23日(土)13:30-16:45 たかつガーデン8階「たかつ西」

     内容:面接のポイント、合格者の体験談、面接練習   参加費1,000円

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 第2回 2026年6月20日(土)13:30-16:45 たかつガーデン8階「たかつ西」

     内容:模擬授業で大切なこと、模擬授業練習   参加費1,000円

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 ※お問い合わせは、TEL: 06-6768-2330(大阪教職員組合)までお願いします。

それぞれ学習会後に交流会を行います。

臨時教職員の権利パンフレット2026年度版

 臨時教職員の権利パンフレット2026

PDFダウンロード(こちら

 現在、大阪にはたくさんの臨時教職員の方がいます。「いつまで働けるのだろうか?」「次の任用はあるのだろうか?」という雇用の不安を、臨時教職員という立場を理由に職場で相談できないことが数多くあるのではないでしょうか。

 大阪教職員組合臨時教職員部は、賃金・待遇改善や採用制度の改善など、要求の実現をめざすためのとりくみをおこない、改善させてきました。大阪教職員組合に加入し、要求・願いを実現しましょう。

 

2026年度新歓行事一覧

2026年度 新・転任おめでとうございます!

各市町村・府立学校の新歓行事は、以下のファイルまたは表をご覧ください。

新歓行事一覧(pdf) (3月25日更新)

新歓行事一覧

第37回青年フェスタのご案内

青年フェスタは、青年教職員が多数参加し、学習・交流を行ってきた行事です。

 

2月14日(土)の記念講演は、平井美津子さん(大阪公立中学校教員・大阪大学非常勤講師)による「自由と民主主義を体現する場としての学校、教室をどう作るか」です。

2月15日(日)の実技講座は、何森真人さん(算数)、寮美千子さん(国語・詩・作文)、神吉脩さん(図工・美術)、鈴木健司さん(絵本)が各講師をつとめます。

 

参加費は無料です。ぜひご参加ください!

 

申し込みはこちらから(フォーム

 

第37回青年フェスタの概要

第37回青年フェスタ チラシ

1.日程・会場

 

【1日目】2月14日(土)13:00~17:00たかつガーデン→終了後、夕食交流会を予定(上本町周辺)
12:45~受付 13:00~15:00開会式・記念講演 15:15~17:00レポート講座

 

【2日目】2月15日(日)9:30~12:00たかつガーデン
9:15~受付 9:30~10:30実技講座(前半) 10:45~11:45実技講座(後半) 11:45~12:00閉会式&大抽選会

 

2.主催 第37回青年フェスタ実行委員会(後援:大阪教職員組合、同青年部)

 

3.参加費 無料 ※ただし、夕食交流会については4000円程度を当日徴収する予定

 

4.参加申込について ・チラシ記載のQRコードから、前日までにお願いします。
※ただし、夕食交流会への参加申し込みは、2月6日(金)まで。

 

5.保育について (時間)1日目:13:00~17:00 / 2日目:9:30~12:00
・対象は未就学児ですが、学齢期のお子さんも利用できます。

 

※保育の希望がある方は、必ず2月6日(金)までに申し込んでください。

府労組連2025秋季闘争 組合が引き出した「賃上げ」回答

府引き上げ勧告実施
4月に遡って引き上げ
全職員 6,500円以上・地域手当1%・一時金0.05月

 

府労組連秋季闘争
組合が引き出した「賃上げ」回答
あなたの加入でもっと大きな成果に!

20251118府労組連秋季交渉02

 

組合加入はこちらから(加入フォーム) 

 

 府労組連・大教組は10月30日、知事あてに秋季要求書を提出し、この間数度の折衝・交渉を重ねてきました。
 11月18日、最終回答が行われ、別表の通りの結果となりました。組合のとりくみがこの成果を引き出しました。あなたの加入で組合が強く大きくなれば、次はもっと大きな成果につながります。

 

賃上げは組合の交渉でしかできない

 今年の府人勧は3年連続の全世代へのプラス勧告となりました。これは、民間労働組合が過去最高となる大幅賃上げを25春闘で勝ち取り、大阪府の「民間給与調査」に影響を及ぼし、民間給与が公務員給与を上回った結果です。しかし、大阪府が過去に賃上げ人勧を無視した事例もあるため、府労組連・大教組は、「人勧を実施することは当然だ」と主張し、府から人勧通りの賃金改定の回答を引き出しました。
 また、一昨年、中堅・ベテラン層は一律500円の賃上げにとどまり、大きな不満がわき起こりました。この点について、府労組連は府当局との交渉・折衝以外にも、数回にわたる府人事委員会への要請を行いました。また、大阪労連をはじめとする民間労働組合と共同の要請行動なども行いました。それらのとりくみの結果、物価高騰には追いつかないものの、中堅・ベテラン層の一律部分は昨年を上回る6、500円の賃上げを勝ち取っています。

 

非正規教職員の待遇改善を

 夏季闘争で前進的回答のあった、非常勤職員の病気休暇の有給化について、「現在の病気休暇(無給)90日のうち10日を有給化する」という回答が示されました。
 また、9割の非常勤講師に一時金が支給されていない問題について追及しました。総務省マニュアルの週15・5時間以上の勤務が目安とされることが不適切であり、準備や添削、評価などが、一コマの授業の前後10分とみなされていることが不当で、実質サービス残業となっていることを示し、実態にあった支給方法の検討を求めました。府教委は「課題と認識している」と回答しましたが、具体的な改善は示しませんでした。
 常勤講師の給料表2級への適用については、6月の国会での給特法附帯決議で「臨時的任用教員の給与について2級発令が可能であることを教育委員会に周知徹底すること」と示されています。すでに10都道県、9政令市で2級適用が実施されているなか、大阪でも実施するよう求めました。府は、「給特法改正の附帯決議や国の通知の内容を踏まえ、その取扱いを研究する」と回答しました。

 

過酷な職場実態の改善を求める

 産育休に対する「前倒し任用」が行われているにもかかわらず、10月時点で大阪府内の小中学校(政令市・豊能地区除く)だけで180名以上の教員未配置(=『穴あき』)があり、その穴埋めでますます長時間過密労働となり、ドミノ倒しのように休職や離職が進む職場も存在します。府労組連・大教組は、高校への適用、期間の拡大など国を上回る「前倒し任用」の拡大を強く求めましたが、府教委は採用試験の合格者増、教職に興味を持ってもらうための学校見学会など、現在実施しているとりくみを述べるにとどまり、前進的な回答はありませんでした。
 全国的に、教職員の長時間労働、「教員不足」が大きく取り上げられ、給特法が改正されるに至った機運が広がっている今こそ、府教委は使用者としての責任を果たし、抜本的な教職員増を行うべきです。

 

休暇制度の拡充を

 休暇制度の拡充については、家族休暇やリフレッシュ休暇の復活(2010年廃止)、更年期障害休暇、不登校の子や障害のある子を養育する教職員が取得できる休暇の新設などを求めましたが、国に制度がないことを理由に困難との回答でした。
 今年度から実現した、子の看護休暇の取得要件の拡充について、要件が細かすぎて取得しにくいとの現場の声を伝え、より柔軟な対応を求めました。
 府労組連・大教組は引き続き、全ての世代の権利の拡充を求めていきます。
 権利前進や賃金引き上げは、使用者である府当局と直接交渉できる組合だからできることです。職場の要求を組合に集約し、一人でも多くの教職員が組合に加入して、私たちの願いを実現しましょう。

 

たたかいの到達

○府人事委員会勧告どおり実施

 

【2025年4月に遡って実施】
◆給料表:初任給と若年層に重点を置いて全職員を対象に引き上げ
 大卒:11,000円
 高卒:11,200円 
 おおよそ40歳台後半以降一律6,500円
◆技能労務職員給料表、非常勤職員の報酬についても準じて改定
◆地域手当:11.8%→12.8%へ引き上げ(大阪府外の支給割合の上限18%)
◆期末・勤勉手当:年間0.05月分を引き上げ、年間4.6月→4.65月
 (再任用職員
 年間2.4月→2.45月)
 ※12月10日支給
◆通勤手当:交通用具使用者10㎞以上の距離区分における月額を200円~7,100円までの幅で引き上げ
◆宿日直手当:勤務1回に係る支給額の限度6,900円に引き上げ

 

【2026年1月より実施】
◆首席・指導教諭の職務の級である特2級初号の給料月額引き上げ

 

【2026年4月より実施】
◆通勤手当:交通用具使用者に対する65㎞以上~100㎞以上までの距離区分を新設、月額66,400円の範囲内で支給、駐車場等の利用に対し月額5,000円の範囲内で支給

 

○その他

◆通勤手当の認定基準見直し
 全職員対象に最安経路と比較して、時間短縮となる又は乗換回数が少ない経路を認定できるよう見直し、「運賃5割増以内」の廃止(2026年4月1日より)
◆非常勤職員の病気休暇
 週5日勤務または週29時間以上で6か月以上の任期が定められている職員を対象に、これまでの無給休暇90日のうち10日間を有給(2026年4月1日より) 
◆常勤の非正規教員の教育職給料表2級適用
 給特法改正の附帯決議や国の通知の内容を踏まえ、その取扱いを研究する

 

第60回「建国記念の日」不承認2.11大阪府民のつどいのご案内

第60回「建国記念の日」不承認2.11大阪府民のつどい

第60回「建国記念の日」不承認2.11大阪府民のつどいチラシ(校了)

 

チラシ(PDF

日時 2026年2月11日(水・休)午後1時30分開演

会場 大阪府教育会館たかつガーデン8階たかつ

参加費 500円

主催 「建国記念の日」反対大阪連絡会議

 

【記念講演】

終わらない戦争のトラウマ~子や孫へ連鎖する元兵士たちの心の傷と暴力~

中村江里さん(上智大学文学部史学科准教授)

 

【文化行事】吉田円香さん(チェロ演奏)

 

【意見発表】治安維持法で投獄された父―戦争に反対し診療所をつくった、その思想が罪に―

柏木功さん(元・大阪市立小学校教員)

 

 第60回「建国記念の日」不承認2.11大阪府民のつどいは、上智大学文学部史学科准教授の中村江里さんに、「終わらない戦争のトラウマ~子や孫へ連鎖する元兵士たちの心の傷と暴力~」をテーマに記念講演をしていただきます。1942年から45年まで、日本陸軍で「精神病」などになった人は66万人以上いたとされていますが、「皇軍に砲弾病(戦争神経症)なし」と隠蔽されてきました。軍隊で心を傷つけられた元兵士たちによる虐待・暴力は、子や孫へと連鎖し、負の影響を与えてきました。今、自衛隊員の自殺やメンタルヘルスの問題が明らかとなる中、現代に通じる課題として元兵士と家族の戦中・戦後をお話いただきます。

 

 文化行事は吉田円香さんによるチェロ演奏、「治安維持法で投獄された父―戦争に反対し診療所をつくった、その思想が罪に―」として元・大阪市立小学校教員の柏木功さんが意見発表します。

これまでの教育活動、学校運営体制を破壊する「主務教諭」「学級担任加算」の導入を止め、教職員増を求める決議

大阪教職員組合は、緊急に教育長宛の決議とアンケートにとりくみます。

 

✅水野達朗教育長宛の決議用紙ダウンロード(doc)(pdf

「主務教諭」「担任加算」に関する教職員アンケート(フォームこちら

 

 

 給特法改定を受けて、大阪府教育委員会は、「教職員の処遇改善について」の提案と、「新たな職の設置について」の提示を行いました。

 

 しかし、その内容は「穴あき」(教員未配置)や長時間過密労働の解消とは全く結びつかないものです。教諭より6000円上乗せした給料表の級を適用し、校長や教育委員会の推薦による選考などの運用を行う「主務教諭」の設置が行われようとしています。この職は職務内容が極めて曖昧であり、今まで教諭が行ってきた職務である「まとめ役」「分掌長」「経験年数の少ない教職員への相談」などが含まれ、それを一手に主務教諭が引き受けることで、より過重な負担となります。「主務教諭だからやらなければならない」「主務教諭でないからやらなくてもいい」などの対立が必ず生まれます。さらに、上意下達の関係性がより明確になるとともに、校長・教委による恣意的運用の余地が広がり、教育活動への管理統制・介入が強まります。

 このようなことが起こる「主務教諭」の導入は断じて許せません。

 

 また、「学級担任加算」も同様に、全員の義務教育等教員特別手当を削減した原資で、学級担任だけに手当をつけるものです。一方的な手当のカットという待遇の切り下げに加え、一人ひとりの子どもの指導など、みんなで担ってきた教育活動や協力体制をこわす結果につながります。

 

【私たちの要求】
1.職場を分断する「主務教諭」は導入しないこと。
2.義務教育等教員特別手当の減額と「学級担任加算」は行わないこと。
3.教職員を抜本的に増やし、「穴あき」や長時間過密労働の解消を早急に行うこと。

教育のつどい大阪2025特設ページ

教育のつどい大阪2025中河内ブロック

 

教育のつどい大阪2025(校了)

 

チラシ(PDF)

 

 

分科会を紹介したレポート募集要綱(PDF 

  

教育のつどい大阪2025「討論の呼びかけ」/分科会「討議の柱 」(こちら

 

 ◎教育のつどい大阪2025の日程と会場について

 

【全体会】
日時 2025年10月11日(土)開会13:20 開場13:00
場所 八尾市立文化会館プリズムホール地下2階小ホール

アクセス 近鉄「八尾」駅中央北出口を出て右へ200m

保育(託児)を希望される場合は、10月2日(木)までに実行委員会(TEL: 06-6768-2330)まで申し込みをお願いします。

 

記念講演

「大丈夫だと思える場」を育てる
―対話を通して見える世界―

 

講師

永井玲衣(ながい・れい)さん (哲学者・作家)

 

現地企画(予定)

◆学校の日常に表した寸劇

◆現地青年教職員によるエイサー

◆現地からリレートーク

 

【教科別分科会】
日時:2025年11月9日(日)午前の部10:30~ 午後の部13:30~

会場:東大阪市立楠根東小学校

アクセス:近鉄けいはんな線・地下鉄中央線「長田」駅2番口より徒歩12分

 

【問題別分科会】

日時:2025年11月22日(土)午前の部10:30~ 午後の部13:30~ 

会場:東大阪市立盾津東中学校

アクセス:近鉄けいはんな線「吉田」駅出入口1から徒歩16分

 

※分科会は両日とも会場にはスリッパをご持参ください

※保育を利用される方は、事前に実行委員会までご連絡ください。TEL: 06-6768-2330

 

 

≪現地実行委員会の大テーマ≫

子どもが来たくなる学級・学校づくり~面白く明るく楽しい「大阪の学校」を取り戻そう~

・目の前の子どもたちの姿を大切にした実践を持ち寄り、父母・市民、教職員がともに喜びや悩みを率直に語り合う中で現在の教育課題や教育施策の矛盾を浮き彫りにし、教育の目指す姿を考える場を目指す。・教育研究活動を通じて、諸団体がつながりを強め、広める契機とし、今後の活動に生かす。
・豊かな実践を学び、教職員としての教育実践力を高める。これからの教育を担う青年教職員が参加しやすく、参加したくなる教研を追求する。積極的、大々的に参加を呼びかけ、新たな仲間づくりにつながるつどいとする。
・事務局、実行委員会、参加者がともに楽しく笑いあえる明るいつどい、「笑いの町、人情の町大阪の学校教育」をともに作っていくつどいを目指す。

2025年めざそう!仲間とともに!なにわの教員採用選考学習会

3rd_めざともチラシ-画像-0めざそう!仲間とともに!なにわの教員採用選考学習会

 

チラシPDF

 

 略称「めざとも」は、「ともに励まし合いながら合格をめざそう」と06年から始まった、教員採用選考学習会です。

 今年も採用選考を受けるメンバーや正規採用された人たちで実行委員会をつくり、いろいろな思い、アイデアを出し合い、学習会を準備しています。

 

参加申し込み⇒こちら

第1回 2025年4月26日(土)13:30~ たかつガーデン8階「たかつ東中」

     内容:面接対策、面接のポイント、面接練習   参加費1,000円

 第2回 2025年5月10日(土)13:30~ たかつガーデン地下2階「アジサイ」

     内容:模擬授業で大切なこと、模擬授業練習   参加費1,000円

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 第3回 2025年6月22日(日)13:30~ たかつガーデン地下2階「アジサイ」

     内容:面接個票の書き方、面接練習   参加費1,000円

 ※お問い合わせは、TEL: 06-6768-2330(大阪教職員組合)までお願いします。

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